読んだ本から③作品のありさまを言葉で説明するディスクリプションをしていくと「その作品のポイントだけしか見ない」「眼に映っているのに見ていない」という見方を越えていけるようになるそうです。見る時間がより充実しそう。―参考「企画展がなくても楽しめるすごい美術館」藤田令伊著ベスト新書―