【図書】「僕がコントや演劇のために考えていること」小林賢太郎著 幻冬舎/ニュアンスを大切にした言葉の数々はたくさんの閃きや共感を感じさせてくれます。表現する人には内面を見つめる機会に、見て楽しむ人にはこだわりの源を覗き見れるような一冊です。