2019年

【美術が社会に役立つこと、を考えてます-13】美術館へ!-6 3/10まで開催中の仙台市博物館「旬の常設展2018冬 仙台五代藩主・伊達吉村ほか」を見に行くと、仙台藩の有名な初代藩主の伊達政宗公や伊達騒動の3代藩主伊達綱 …[続き]


【美術が社会に役立つこと、を考えてます-12】美術館へ!-5「常設展の館の収蔵物や特色がわかる展示」…仙台城に飾られていたとされる門松の復元【「仙台門松」の復元展示】仙台市博物館で展示中~2/17。


【美術が社会に役立つこと、を考えてます-11】美術館へ!-4「常設展期間中の館の収蔵物や特色がわかる展示」・・・例えば「仙台市博物館だより」から。【旬の常設展2018冬 仙台五代藩主・伊達吉村】ほか。「「仙台藩中興の名君 …[続き]


【美術が社会に役立つこと、を考えてます-10】美術館へ!-3 美術館のおしゃれなカフェなども、この常設展(大規模展覧会の時期ではない)時期の方がゆっくりできます。仙台ですと宮城県立美術館など。


【美術が社会に役立つこと、を考えてます-9】美術館へ!-2 地方在住では大規模展覧会がない、という時期もあります。そんな時はその館の収蔵品による常設展をゆっくりのんびり楽しむことができます。駐車場も停めやすいと思います。


【美術が社会に役立つこと、を考えてます-8】美術館へ!-1 「絵は、本やネットで見るだけじゃだめ?」と思われた方へ。美術館や博物館で本物や実物大を見ると、作品が知識ではなく体験になる、という楽しさがついてきます。


【美術が社会に役立つことを考えてみます-7】とは言っても、最初から「美術史を学んでから!」と強く考えすぎると、体も気持ちも固くなりすぎるので、まずは作品を見に行かれることをおすすめします。


【美術が社会に役立つことを考えてみます-6】美術史を通して作品の背景などを読むことは、美術を楽しみながら、自身の感性を広げることにもなりますね。


【美術が社会に役立つことを考えてみます-5】今日も引き続きある本から。私自身ずっと曖昧だった「感性」という言葉が腑に落ちた一文です。「<感性の個性>各文化、各個人において、鋭い感性を見せるところと鈍いところがあり、この鋭 …[続き]


【美術が社会に役立つことを考えてみます-4】】ここで、●社会人●役立つ●美術を学ぶとくると「美術史の勉強から?」と考えてしまう方も多いと思います。 美術史はもちろん美術をより楽しむためにも必要だと思います。が、それ以上に …[続き]